2019年08月14日

日航機御巣鷹墜落事故で航空自衛隊がいかに活動したか と言うお話

この季節になると、ネット上にはデマがあふれかえります。
自衛隊の標的機が衝突しただの、在日米軍横田基地は着陸を拒否しただの
自衛隊が撃墜したから証拠を隠すために特殊部隊が現場に行って、まだ生きている人たちを火炎放射器で焼いたとか

犠牲者の方や、航空安全に尽力している人を何だと思ってるんだろうね、この人たちは
ツィッターなんかちょっとたどると「安部がー」とか「自衛隊反対」が出てくるのも特徴
正直ウンザリです
(#`皿´)<怒怒怒怒怒怒!!!


今回は当時入間基地から派遣された隊員さん達の活動や、地元小学生との交流のお話を書いた記事を紹介します。

あの現場には陸上自衛隊だけが行っていたと思っていた私
空自も派遣されていたと知ったのは、ずいぶん後のこと。

記事読むと、マスゴミのマスゴミっぷりはあの当時からだったんだなぁ、と改めて思います。
そりゃデマが今でも残るわけだ

実際に起きていたことは、そうじゃないんだということを知ってもらいたいです

もし良かったら、ご自身のツィッターやフェイスブックでも拡散していただければ幸いです。
※記事は以下のツィートのリンクからご覧いただけます












posted by てっちゃん at 10:30| Comment(0) | 自衛隊のお話&イベント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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