2018年07月07日

美保基地でC-1とYS-11が並んで展示 輸送機好きには聖地になりそう

戦後初の国産旅客機として生まれた、YS-11。そして初の国産輸送機として生まれたC-1。ともに長い間、航空自衛隊で活躍してきた機体が、航空自衛隊美保基地で並んで展示されました。

以下、美保基地で発行している新聞「だいせん」から

WS000000.JPG
※画像引用及び記事参照元 http://www.mod.go.jp/asdf/miho/daisen/637hp.pdf

ツィッターでも、展示されている様子が画像付であります
※勝手に引用するわけには行かないので、リンクのみ

https://twitter.com/mushman98/status/998739202937241600

この2機が並んでるようす、輸送機好きにはたまりませんねぇ。

基地の外からでも、この展示エリアに入れるのか
基地見学を申し込んで、基地内から行くしかないのか
どんな展示がされているのか
説明板とかあるのか
詳細をご存じの方がいましたら、情報をお願いします

観光スポットとしても、インパクト十分。
輸送機のことを知らない人でも、興味を持ってもらえることでしょう。

多くの人に見に行ってもらいたいですね。
















ラベル:航空自衛隊
posted by てっちゃん at 00:00| Comment(0) | 空自 その他輸送機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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