2018年03月11日

東日本大震災から7年 あのとき陸自トップがとった行動とは

陸上自衛隊トップである陸上幕僚長を当時務めていた、火箱 芳文(ひばこ・よしふみ)氏。あの時、何を考えどう行動したのか。日経がインタビューした記事を紹介します。

1995年の神戸での震災時、自衛隊は現場に来るのが遅いなど「言われなき批判」を受けたのは、皆さんもご存知のとおり。
人命よりも「くだらないイデオロギー」を優先させた政治家たちのせいで、たくさんの「救えた命」を失ってしまいました。

しかし東日本大震災では、その轍を踏まなかった自衛隊。辞任どころか更迭されかねないような行動に出たのは何故か、それが解る記事になっています。

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東日本大震災関連では、こんなツィートもありました
米軍に限らず、自衛隊も動きやすかったのかも知れませんね。











posted by てっちゃん at 19:36| Comment(0) | 自衛隊のお話&イベント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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